今回は冷却プレート付きのハンディファンおすすめ6選をご紹介していきます。この記事を最後まで読めば今年の夏を涼しく快適に過ごせる最強の冷却プレート付きハンディファンと出会えるので、ぜひ読んでください。
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冷却プレート付きのハンディファンおすすめ6選
01.Francfranc フレ アイスプレート ハンディファン

Francfranc フレ アイスプレート ハンディファンは見た目のかわいさと使いやすさを両方求める人に合うモデルです。
冷却プレートを首筋や手首に当てて使えるので、外出中に少しでも早く涼みたい場面に向いています。風量は3段階で、冷却モードはオン・オフを切り替えられる仕様です。
また、カラビナ付きなので、バッグに掛けたり、デスクに置いたりしやすいのも使いやすい点です。ネックストラップを使えば、移動中に手で持ち続けたくない時にも扱いやすくなります。
02.BRUNO 冷却プレートファン

BRUNO 冷却プレートファンはシンプルで落ち着いたデザインを選びたい人に向いているモデルです。
ファンとしての使いやすさに加えて、冷却プレートを使って首筋や手首を直接冷やせるのが特徴です。風量は3段階で冷却モード用のスイッチも分かれているため、操作で迷いにくいタイプです。
また、カラビナ部分は自立にも使えるため、外出用だけでなく、デスクまわりでも使いやすいです。家やオフィスや外出先を外出先を問わず使いたい人には扱いやすいでしょう。
03.Life on Products ペルチェ冷却機能ハンディファン カラビナ付

Life on Products ペルチェ冷却機能ハンディファン カラビナ付は通勤や通学や買い物など短時間の外出でサッと使いたい人に選びやすいモデルです。
本体は持ち運びやすいサイズ感で、バッグに入れても邪魔になりにくいタイプです。カラビナ付きなので、リュックやバッグに掛けて持ち歩きたい人にも使いやすいです。
風量は弱と強の2段階で、操作はシンプルです。細かく設定するよりも、すぐに使えるわかりやすさを優先したい人に合います。
さらにネックストラップ付きなので、移動中に手を空けたい場面でも使いやすいです。しかし、冷却モードの使用時間はファンのみより短くなるため、長時間ずっと冷却プレートを使う前提だと注意しておきましょう。
04.ELAiCE iFan FreezeⅢ

ELAiCE iFan FreezeⅢは風量調整にこだわりたい人に向いているモデルです。
風量を細かく調整できるため、弱い風で静かに使いたい時から、屋外で強めに使いたい時まで幅広く対応しやすいです。冷却プレートも搭載されているので、風とプレートの両方で涼みたい人に合います。
バッテリー容量が大きめのモデルなので、ファンのみで長く使いたい人にも選びやすいです。デスクに置いて使う時間がある人や外出先で風量を細かく変えたい人には扱いやすいでしょう。
一方で、軽さを最優先する人には少し重く感じる場合があります。小さなバッグに入れて持ち歩くよりも、リュックや大きめバッグで持ち運ぶ人向きです。
05.ELAiCE iFan Pico Freeze 25

ELAiCE iFan Pico Freeze 25はコンパクトな冷却プレート付きハンディファンを探している人に向いています。
小さめサイズで、バッグやポケットに入れやすいのが魅力です。冷却プレート付きでも本体が軽めなので、荷物を増やしたくない人でも使いやすいでしょう。
カラビナ付きで、ハンディと卓上の2WAYで使える点も便利です。外では手持ち、カフェやデスクでは置いて使うような使い分けができます。
しかし、コンパクトな分、風量を最優先したい人には物足りない場合があります。炎天下で長時間使うよりも、通勤や散歩やちょっとした外出で使うイメージの方が合います。
06.CICIBELLA 冷却ハンディファンPROMAX

CICIBELLA 冷却ハンディファンPROMAXは風量調整の細かさと見た目のバランスをみたい人に向いているモデルです。
100段階の風量調整に対応したモデルとして販売されており、弱めの風から強めの風まで好みに合わせて使いやすいタイプです。カラーも落ち着いた印象のものが多く、普段の服やバッグに合わせやすいのも魅力です。
冷却プレート付きなので、風だけでは物足りない時に首筋や手首を直接冷やせます。通勤や屋外での待ち時間などの短時間で涼みたい場面に使いやすいです。
冷却プレート付きのハンディファンの選び方
冷却プレートの位置で選ぶ
冷却プレート付きのハンディファンはプレートをどこに当てやすいかで使いやすさが変わります。
首筋や手首に当てたいなら、片手で持った時にプレートが自然に肌へ当てられる形かを見ておきたいです。プレートが小さすぎたり、持ち手との角度が合わなかったりすると、外出先で使いにくく感じることがあります。
また、冷却プレートは風を冷たくするというより、肌に直接当ててピンポイントで冷やす使い方が中心です。そのため、ファンの風量だけでなく、プレートの当てやすさも選ぶ時の判断材料になります。
もしも、初めて選ぶなら、首筋、手首、手のひらに当てやすい形かを見ておくと使う場面をイメージしやすいです。
持ち運びやすい重さで選ぶ
ハンディファンを毎日持ち歩くなら、重さは見逃せないポイントです。
軽いモデルはバッグに入れやすく、通勤や通学でも負担になりにくいです。目安として、120〜150g前後のモデルは持ち歩きやすさを重視する人に向いています。
一方で、200g前後のモデルはバッテリー容量や風量調整が充実している場合があります。軽さだけでなく、どのくらいの時間使いたいかも合わせて考えると選びやすいです。
持ち歩き中心なら軽め、風量や機能を重視するなら少し重めのモデルまで見ると失敗しにくくなります。
連続使用時間と充電方法で選ぶ
冷却プレート付きのハンディファンはファンのみの使用時間と冷却プレート使用時の時間を分けて見る必要があります。
商品ページでは「最大〇時間」と書かれていても、ファンのみの弱運転を指している場合があります。冷却プレートを使うと消費電力が増えるため、使用時間は短くなりやすいです。
長時間の外出で使うなら下記を見ておくと選びやすいです。
- ファンのみの最大使用時間
- 冷却プレート使用時の目安時間
- 充電端子がUSB Type-Cか
- 充電しながら使える範囲
- モバイルバッテリーと合わせやすいか
特に屋外イベントや旅行で使う場合は冷却プレートをずっとオンにする前提で考えない方が現実的です。暑いタイミングだけ冷却プレートを使って普段はファンのみで使うと電池を持たせやすくなります。
まとめ:冷却プレート付きのハンディファンで今年の夏も乗り切ろう!

今回は冷却プレート付きのハンディファンおすすめ6選をご紹介しました。冷却プレート付きのハンディファンを使って今年の夏も快適に乗り切りましょう。
最後までご覧いただきありがとうございました!